PT Goyasuのリハ文献
  • Home
  • 文献抄読
  • リハビリテーション
  • 理学療法学
  • 解剖学
  • 整形外科学
  • アフィリエイト
― TAG ―

アプローチ

Goyasu
リハビリテーション

「体幹コンディショニングの最前線~joint by joint theoryに基づくコンディショニング~」腰痛攻略編 文献抄読

2021年9月5日 Goyasu
前回に引き続き体幹コンディショニングについてまとめました。僕はこれを基盤にリハビリテーションでの運動療法を実施しています。主に自宅で行ってい …
リハビリテーション

ケーラー脂肪体(Kager’s fat pad)について

2021年2月25日 Goyasu
今回は下腿骨折後やプレート固定術後に見られる,足関節の可動域制限の原因になることのある,ケーラー脂肪体についてまとめていきたいと思います。  …
リハビリテーション

「踵部疼痛症候群の診かた」文献抄読

2020年9月25日 Goyasu
日々生活や運動する中で踵(かかと)が突然痛くなったりすることがありますか? それはもしかしたら踵部疼痛症候群なのかもしれません。 踵部疼痛症 …
リハビリテーション

「非特異的急性腰殿部痛におけるエコーガイド下hydro-release」 文献抄読

2020年9月13日 Goyasu
9月4日に勤務先で院内勉強会「非特異的急性腰殿部痛におけるエコーガイド下hydro-release」について行いましたので、その文献抄読を行 …
生理学

Fascia(ファシア)とは~筋膜と何が違うの?~

2020年8月13日 Goyasu
今回はファシア(筋膜)についてまとめ行こうと思います。 Twitterでも少し話していましたが先月の7月に医院内でファシアと筋膜とアナ …
リハビリテーション

スーパーフィシャルバックライン(SBL)

2019年11月3日 Goyasu
概説 足底から頭頂まで亀の甲羅のように身体後面全体をつなぎ保護している。 SBLは足から膝までと、膝から頭部(眉)までの2つの部分からなる。 起立時のように膝が伸 …
リハビリテーション

組織滑走法™『腹部ポンピング』

2019年10月26日 Goyasu
目的 腹腔前面の膜組織の滑走 臨床的意義 腹膜前壁を構成する腹筋群と腹膜との間、腹膜と各臓器との間の滑走を促し、筋活動、神経情報伝達が改善し、体幹部の安定性向上に貢献する。間 …
リハビリテーション

組織滑走法™『肩甲帯内側部TGA(肩甲胸郭関節)』

2019年10月22日 Goyasu
肩甲帯内側部TGA(肩甲胸郭関節) 目的 肩甲骨と胸郭の間の組織で滑走を促す。 臨床的意義 肩甲骨と胸郭の間の部分を指す。  …
  • 1
  • 2
  • 肩関節周囲炎の夜間痛対策|夜に肩が痛くて眠れない時の寝方と動かし方

  • 坐骨神経痛で悪化する!やってはいけないストレッチと正しい対処法を整形外科PTが徹底解説

  • 【理学療法士が推薦・PR】バランスクッションで固有感覚を鍛える|膝OAリハに役立つ選び方と使い方

  • PT国家試験必修問題対策!合格へ導く効率的勉強法

  • 坐骨神経痛でやってはいけないストレッチ|PTが教える「タイプ別」安全対処法

DFAL SBL SFAL SFL TGA アナトミートレイン アプローチ ストレッチ ファシア ライン リハビリ リハビリテーション リリース 保存療法 回旋 変形性膝関節症 屈曲 徒手療法 徒手的アプローチ 手技 橈尺関節 物理療法 理学療法 理学療法士 疼痛 痛み 筋 筋筋膜経線 筋膜 組織滑走法™ 結合組織 股関節 肩峰周囲 肩甲上腕関節 肩甲帯内側部 肩甲胸郭関節 脛骨 腰痛 膜組織 臨床 評価 運動 運動療法 骨盤 骨粗鬆症

Archives
理学療法士/NASM-PEN/整形外科専門/愛知県理学療法学会理事
Goyasu(ごやす)
後藤靖昇(Goyasu)。2017年より整形外科PTとして従事。膝・腰・肩を中心とした運動器疾患を専門とし、日本疼痛リハビリテーション協会マスター・NASM-PES取得。愛知県理学療法学会理事(令和7・8年度)。エビデンスと臨床経験に基づく専門情報を発信しています。
\ Follow me /
  • HOME
  • アプローチ
プライバシーポリシー 免責事項 2019–2026  PT-Goyasu PTごやすのリハ文献:理学療法・疾患の文献(論文)抄読